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2018/7

代表の國塚がかき氷を食べたいと思う。

同日、熱中症患者数は年々増えているにも関わらず、行政や企業など社会的フォローが足りていないという現状に問題意識をもつ。

「今日食べたいと思ったかき氷で支援ができれば、求められた形のフォローになるのでは」と思い、仲間集めを開始。

 

2018/8

環境問題を切り口に熱中症対策に取り組むことを決意。

仲間を集め、NPO団体 ICE AGE 設立。

 

2018/9

代表・副代表の2名が食品衛生責任者の資格をとる。保健所の許可を得た活動が出来るようになる。

 

2018/11

株式会社ロピア様に協賛していただける事に。

 

2019/1

「環境問題」という広い枠ではなく、熱中症にフォーカスして活動をより明確なものにする。

※ここから、環境問題は、熱中症起点で問題を捉えることとした。

 

2019/3

NPO団体 カエルプロダクション 設立。(ICE AGEから改名)

 

2019/3

財団法人国民公園協会新宿御苑様の初の協力学生団体となり、ゴミ拾い活動や分別活動など、そもそも気温を暑くしている原因を自分たちの眼で確かめることを始める。

 

2019/6

環境省主催「熱中症対策シンポジウム」に参加。

帝京大学医学部救急医学講座教授の三宅先生、文教大学健康栄養学部准教授の目加田先生に熱中症対策に効果的なかき氷の開発に関し、助言をいただく。

 

2019/7

文教大学健康栄養学部目加田ゼミとトッピングの研究について話し合う。

 

2019/7

横浜で開催されたフェスに出店。

カエルプロダクション初(熱中症対策に効果的な)かき氷の提供。

 

2019/8

杉並区で開催された祭りに出店。

横浜同様、かき氷を提供。初めての行列にうれしい悲鳴。

 

2020/4 

NPO法人 カエルプロダクション として法人格を取得。

 

2020/7

一般社団法人選挙割協会様のご協力のもとの下北沢で都知事選にいかれた方へのかき氷の提供。

 

2020/8・9

大塚製薬株式会社にご協賛、横浜市健康福祉局様の後援のもと、1440人を対象にクイズ形式で熱中症意識調査を実施。協力していただいた方に熱中症防止のためポカリスエットを提供。

 

 

 

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